nksosu’s blog

素人数楽者SAKUの、喜怒哀楽blogです。

2018-01-01から1ヶ月間の記事一覧

『等式不成立を最終とするなら、そこには絶望しかない。等式がただ成立しないという現実しかない。それを証明して何を得られると言うのか?』。フェルマーの最終定理とは哲学だった。だから、最終定理ではなく、出発定理としなければいけない。

『フェルマーの最終定理』とは、哲学だった。迷宮数に満たされた3乗世界。そこには等式はなかった。しかし、絶妙な迷宮バランスが存在している。つまり、それは、最終ではなかったのだ。 迷宮数とは、何か? ただの無理数ではない。哲学的な意味を持ち、日…

フェルマーの最終定理。3乗等式も、一部の無理数により成立していた。または、迷宮数によって、完全に否定されている。二者択一ですな?

なんとなく分かった。僕が言いたいこと。おいおいの世界だな。笑。あのね。無理数という言葉への不満なんだ。ルート2は、無理数と言いながら掛けると2になる。あの小数点以下どこまでも続く数字が、何故、掛けると整数になる?ならば、3乗世界の無理数も…

教えてください。『どんな正立方体も、それより小さな正立方体を除いた後に残る物体で、一辺が整数の正立方体を作ることは出来ない。その一辺は、常に無理数である』は、フェルマーの最終定理の3乗等式が成立しない理由になれないのですか? それより、新しい世界を見たいな。

僕が言いたいことの言葉が見つからない。何故、4乗は、これで決したのに、3乗は、決しない? まず、基本はこれかな?僕は、自分が大発見をしたなんて思ってない。すれ違い、勘違いに、気付いただけのことだ。忘れられたかのような存在にスポットライトを当…

□『フェルマーの最終定理』。3乗等式が成り立たない理由。complete❗ 2018.1.25 午前11時発表。「みんなで正しいかどうか、確かめて見て下さい」

フェルマーの最終定理。3乗等式が成り立たない理由。 証明論文ではありません。証明イメージです。まず、頭の中に、正立方体をイメージして下さい。それが出来たら、今度は、無限に関してのイメージを作ります。無限とは、何処までも続く世界。自分のいる所…

古間氏の最終邸での殺人。『フェルマーの最終定理のトラップ』 序章 ミステリー短編小説

CM

『古間氏の最終邸での殺人』 -フェルマーの最終定理のトラップ-序章古間氏が建てた最後の洋館で殺人事件が起きた。被害者は、阿部氏。 等式建設の社長。容疑者は、二人。「えっ、待って下さいよ」声を上げたのは、私立探偵の太郎だった。「おお、太郎君。…

しかし、馬鹿は、へこたれないのだ。だからなんだ。笑。

なんか、エラトステネスの篩のような力が働いていますね。それを指示しているのは、数の神様?じゃあ、何故、等式が成立してはいけないのですか?まあ、返事はない。笑。最近のイメージは、塔。一階が自然数。二階が二乗数。三階が、3乗数。段々と研ぎ澄ま…

馬鹿が、より迷宮へ。非常出口も、避難梯子もない。助けてくれー。

正立方体から、正立方体を抉りとる。正方形から正方形を抉りとっても正方形は存在しました。何故だ?しかし、正立方体から、正立方体を取り除くと正立方体は、存在しない。何故だ?また、最初の疑問になりました。どうどうめぐり。まさに、迷宮。かなり、ぐ…

馬鹿が、大恥に気付く。マジ恥ずかしい。

ピタゴラス数って、その倍数も成立するんですね。知らなかった。恥。前に書いたことは、思い違いと言うか、大嘘の世界です。二乗世界なんて書いて馬鹿でした。くそ恥です。まあ、過去は消せない。笑ってわすれましょう。どうせ馬鹿ですから。誰も見てないブ…

3乗数列の運命を感じる瞬間。奇跡のカウントダウン。『フェルマーの最終定理』におけるニアミス空間。

3乗数列のカウントダウン。3乗数の運命を決めた瞬間というのがあります。おそらく、あの時に等式が成立していたなら、と、思わせる瞬間でした。 さあ、運命の時を御覧下さい。8 27 64 と、来て、ここからです。奇数を6の倍数が挟む。二乗のパターンです。…

乃木坂46的な立方体。それが、3乗世界。『フェルマーの最終定理』。アイドル比較です。やはり、カリスマ正立方体は、白石さん。

立方体チャレンジに戻ります。さっき、6パターンをって書いたけど、あれは、壁しか有りませんでした。この問題は分析しちゃダメです。かなり直感でやって、駄目なら退散。笑。でも、立方体で考えるって、3乗世界の基本だと思うんです。立方体、それも、正…

三次元数学って、きっとある。『フェルマーの最終定理』に関して。二次元数学も、きっとある。

僕が、探しているのは、数学に詳しくなくてもわかるような単純なこと。 だって、賢い人達が360年かけて解けない謎なんて、きっと基本的な勘違いか、思い違いしかないと思うから。きっと、気付いたら笑うような。でも、結局、細々した世界に入り込み、壁にぶ…

迷宮に入り込みました。今、二泊目。だから、数学は楽しい。

迷宮に宿泊中。帰れません。abc-hitの迷宮に入り込みました。 どの道を選んでもそこは、壁。 出られません。 もう、二泊目。頭の中が、なんかイガイガ。金平糖になったみたいです。何が凄いって、わけがわからなくなります。とにかくabc-hitのメカニズムが知…

今回は別の視点から。この減少の理由は何? 『ABC予想』。

一応、整理します。2.3.5.7.11の素因数 を使った等式で、abc-hitは有りました。 この先も、あると思います。今回は、別の視点で考えます。cが100未満の時、1501組のabc-triple。abc-hitは、6組のみ。 cが10000未満の時、1500万組以上のabc-triple。are-hitは…

いきなりの挫折。マジでぇ。誰か、これは、abc-hitではないと言って下さい。『ABC予想』。

まず、11を素因数とするabc-hitを考えます。40+81=121 2×5×3×11=330駄目でした。 つまり、11×11なのだから、11×2×5までに納めないといけません。あっ、出来た。まさか。4+121=125 2×11×5=110これ、abc-hit? なんか簡単。でも、ちゃんと条件を満たしてますよ…

abc-hitになれる素因数は、2.3.5.7しかない。『ABC予想』。僕的攻略法。その1。

abc-hitになれる素因数は、2,3,5,7しかない。『ABC予想』。僕的攻略法その1。11があるabc-hitがあれば、話はおしまい。笑。 ※あるなら、教えて下さい。しかし、どこかにラストがあるはずだ。無限ではない。高々有限個しか存在しないはずだ。僕は、…

この分岐点が、気になるんです。『ABC予想』。関係があると思いませんか?

まず、僕が思う、正しい『abc-hit』とは。互いに素であるabcにおいて、a+b=cが成立する時、a×b×cより、a+b+cが、大きくなる。abcを比較するのに、cとだけ比較するのは、間違っていると思うからです。この設定だと、今まではabc-tripleだったものが。abc-hit…

正しい『ABC予想』とは、何か? 正しいabc-hitの姿とは何か? 1は、除外。a×b×cの比較は、a+b+cとするへき。

ちょっと話は変わって、フェルマーの最終定理が、証明出来ました。2018.1.25 午前11時に、僕のブログで公開します。 CMでした。今の、abc-hitとは、偶像だ。幻だ。まず、素数において、1を除外したように、1を除いて考えるべきなのだ。こう考えてみる。 本来…

絶対におかしい『ABC予想』。矛盾しかない。

絶対におかしいABC予想。矛盾ですよね。僕は馬鹿だから、理解出来ない。 abc-hitは、無限組あることが、証明されている。ならば、abc予想の、高々有限個しか存在しないは、否定されているはずた。 なのに、それで決着しないのは、何故なのか?さらに、望月教…

どなたか、abc-hitの一覧表を、お持ちじゃないですか?

僕が知りたいのは、5+27=32 32+49=81のようなパターンは、cが100以上の場合をふくめても、無限まで、もうないのか?1+8=9 1+80=81のパターンは、同じパターンばかりなのか? 似ていて違うパターンも、あるのか?この二点なんです。どなたか、教えて下さい。…

ABC予想を詰めます。その2。※しかし、これは、袋小路でした。

おそらく、ここからは、大胆な仮説が必要となります。まずは、直感で、このabcとは、自然数+二乗数=3乗数か、自然数+3乗数=二乗数に限定されると思うのです。 ※3乗数は、4乗数以上を含みます。これが、無限ではないことを証明出来れば良いとなります。だ…

いよいよABC予想を詰めます。ここからは、詰め将棋ですね。協力者募集中。助けて下さい。

僕的には、3乗空間において、a+b=cが成り立たないことは証明済みなので、次から行きます。 つまり、フェルマーの最終定理は、証明、または、説明済みなんです。※以前の記事を参照して下さい。 もちろん、誰にも認めてもらっていません。さて、次の空間とは…

SAKU的『宇宙際理論』とは。連続ドラマのようなもの。ABC予想。

SAKU的『宇宙際理論』とは。見方や、方向性を、根本的に変えて、その物を見てみる。 それは、たとえば、a+b=c(僕)が、主演の連続ドラマ。 第一回 『自然数ばかりの中で』すべてに成り立ち、幸せなエンディング。 第二回 『二乗空間に行くと』消えた仲間た…

ABC予想が、独特なのは、有限個存在するが、無限ではないということ。

ABC予想が、独特なのは、有限個存在するが、無限ではないということ。これが大きい。無限ではない。 さらに、ダッシュ予想は、あり得ないにチャレンジしている。 だから、証明されれば、フェルマーの最終定理に繋がると期待されている。しかし、数の世界で、…

僕なりの、宇宙際タイヒミューラー的理論からの、ABC予想。イメージ的決着とは。

少しづつ書いて行きます。僕なりの、宇宙際タイヒミューラー的理論からの、ABC予想。イメージ的決着とは。あくまで、僕なりの、です。a+b=c彼は、存在する空間や設定において、数字を、消されたり、隠されたりする。そんな、イタズラをするのは、数式の妖精…

改訂版です。宇宙際的発想で、望月教授になったつもりで、空間について再度、考えてみる。

いろいろな視点、角度から、空間を考えている。今は、3乗空間の謎。つまり、フェルマーの最終定理。 たとえば奇数しかない空間なら、等式a+b=cは、成り立たない。 3+5=error7+21=error 偶数なら、成り立つ。 2+4=68+12=20 うーむ。 3乗空間には、偶数が、…

そこにある、a+b=cの、ファンタジー。

証明したというより、何が起きているのかを語らせてもらったということでしょうか。二乗空間や、3乗空間にある見えない何か。調べれば調べるほどに深まる謎。二乗空間にもある抵抗感、3乗空間にある絶対的な拒絶。それが、あったはずの数字が消えていくと…

3乗以上の空間においては、a+b=cは、存在しない。フェルマーの最終定理の証明は、completeてす。

あとがき疲れました。短い間に、喜んだり。落ち込んだり。すごい日々でした。最後の部分は、夢で見ました。いや。大部分が、夢の中でした。数字が存在しないなんて、おそらく、なかなか理解して貰えないでしょうね。理解しなくて、結構です。 馬鹿だと非難し…

白熱教室風、素数教室。第二回。

白熱教室風、素数教室。『意識の中の素数プログラム』今回は、表現出来ない世界を、考えてみたい。 私の基本は素数であることは、前回、述べた。素数が万物の、変化の基本だという考えだ。まず、こんなことを考えてみよう。 コンピュータは、意思や感情を持…

『分岐点』こそが、すべての謎を解いてくれる。abc予想、フェルマーの最終定理。

数や、数列における分岐点について考える。 最近、気になるのが、これ。 たとえば、二乗数列において、16なら、その前の2つの数の和に越されない。25で、引き分け。しかし、46からは、完敗。 3乗数列でも、343までは、越されないが、その後は、完敗。 のよ…

abc予想や、フェルマーの最終定理を考えている、今の、独り言。

オステルレマッサー予想これが、abc予想の本名らしい。 オステルレさんと、マッサーさんは、何を調べていたのか。そして、abc-hitが、有限個しか存在しなかったら、どうだと言いたかったのか?ひとつ言えること。 abc-tripleは、多くある。しかし、abcすべて…